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メカニズム

ファイン400(次亜塩素酸水の有効性メカニズム)

●次亜塩素酸(成分)そのものを知ってください。

人体の細菌撃退成分である安全な次亜塩素酸成分!(HOCL)

人の免疫システムにおいて好中球は防御を担っています。好中球は細菌が進入すると変化して次亜塩素酸成分(HOCL)を作ります。次亜塩素酸成分が菌やウイルスを分解して進入を防いでいます。つまり次亜塩素酸をうまく使えば人体に安全で強力な理想的除菌液ができることがわかっていました。しかし、次亜塩素酸は含有成分であり、安定した状態の液体を作ることができませんでした。よく使われている次亜塩素酸ソーダですら、アルカリ性で10%程度の次亜塩素酸と除菌力の非常に弱い次亜塩素酸イオンばかりの液体です。さらに危ないというイメージもあります。しかし薄くすれば食品添加物として認可され、水道水、入浴施設、プールで使用されており、消毒液の中では安全な部類と言われています。高濃度では毒性もあり、手荒れもひどく、トリハロメタン発生の可能性もあります。このままでは安全で理想的なものではありませんでした。

次亜塩素酸ソーダ液の弱点を変えれば理想の除菌水ができる!

アルカリ性の次亜塩素酸ソーダ液を酸性に変えれば弱い次亜塩素酸イオン状態から強い次亜塩素酸ばかりの安全な液体ができるため、様々な開発が進みました。要するに次亜塩素酸含有量がポイント!だったのです。

<電気分解の登場と欠点>

理想の除菌液を作るため塩水や塩酸の電気分解による生成装置が登場しました。しかし、電気分解方式は塩素ガス化しやすく危ないという欠点がありました。金属腐食性も強い上、保存がほとんどできないという弱点がありました。作ったらすぐに使い切ってしまうか、保存できてもせいぜい1週間という短命な除菌液です。

<安全で最強な除菌液の登場>

やっとできた!次亜塩素酸含有量を10%から80%以上にし、1年以上保存可能にした除菌液

ファイン400は、食品添加物である次亜塩素酸ソーダ(NaClO)・希塩酸(HCL)・水(H2O)を特殊マシンで混合し、安全最強除菌成分である次亜塩素酸含有量80%以上という消臭除菌水に仕上げました。次亜塩素酸ソーダはアルカリ性の液体で次亜塩素酸含有量が10%位しか含まれていないため高い除菌力が期待できませんでした。近年開発された特殊マシンによって何と次亜塩素酸を80%以上へと飛躍的に高める事が可能になりました。弱い除菌力10%から8倍の80%以上の強い除菌力を持った液体がファイン400です。

<ファイン400の製造工程>

NaClO(次亜塩素酸ソーダ)と HCl(希塩酸)とH2O (水)を混合します→特殊マシン工程で80%以上の次亜塩素酸含有の液体へ

<完成>

HOCl(次亜塩素酸)と NaCl (塩分)と H2O(水)に変わります。 ファイン400は80%以上の次亜塩素酸含有液です。

<次亜塩素酸の働き>

R-H(有機物:ニオイ菌やウイルス)に次亜塩素酸(HOCl)が接触すると、有機物が酸化反応し、ほとんどが水と薄い塩酸(超微量)に変わる。 

消臭除菌豆知識

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簡単な知識ですが、覚えておくといい情報です。

次亜塩素酸利用例

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次亜塩素酸水の幅広い使い方を知ってください。

ご利用者の声

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消臭と除菌メカニズム

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消臭除菌のメカニズムをお知らせします。

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